日記

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2026/06/17 21:00 ~ なし

Rの闘病記録② | まさかの病気?発覚

病気?発覚

こんにちは。

普段は阪南市で、ペットのしつけや問題行動のお悩み、飼い主さんの心の整理についての活動と発信をしていますが、
前回から少し個人的なお話を残そうと思います。

9歳になるわが子Rに腫瘍が見つかり、手術を受けることになりました。
犬のしつけや問題行動のご相談を受けていると、「うちの子に何かあったらどうしよう」という不安を抱える飼い主さんにたくさん出会います。

この記事は病気の知識をお伝えするためではなく、突然の出来事に直面した時、飼い主として何を考え、どう決断したのかを記録として残すものです。
前回のお話👉Rの闘病記録①

もし今、わが子の体調やこれからの選択に悩んでいる飼い主さんがいるなら、少しでも参考になればと思い残したいと思います。

そして二回目の今日のおはなしは、
ワクチン接種の日に見つかった異変についておはなしします。

月末に予定していたワクチン接種。
上の子(G・9歳)がパピーのころからお世話になってる、阪南市にある『アロー動物病院』さんへ🚙
(『アロー動物病院』さんがうちのかかりつけ院になったお話はまた別の機会に😌)

ついでに食欲のことも相談しよう。
そのくらいの気持ちで病院へ向かいました。

ところが診察で熱を測ると40℃。
先生とお話し、ワクチン接種は一旦中止になり
詳しい検査を受けることになりました。

数日後、「結果が出たので来院してください」
との電話

血液検査の結果、病院で言われたのは
「体のどこかで炎症が起きている可能性があります
そして、そこから出血してるのか未確定ですが数値は貧血を表してます」との事
その結果を踏まえてレントゲン・エコーの検査がその場で行われました

すると約5cmの腫瘍があるとの事

正直なところ、説明された数値や病名、以上のある臓器の名前はほとんど覚えていません。
ただ、頭の中で何度も「大丈夫」と唱えて
ただただ、Rを撫でながら先生の話を聞いていました

次回、手術を決めるまで⇒6月19日の21時更新予定

ペットとの暮らしは楽しいことばかりではありません。

悩む日もあります。
迷う日もあります。

飼い主さんが少し肩の力を抜いて、「私、の出来ている事」に気づける場所になれたら嬉しいです

是非一度おはなししにきてみませんか?
どんな些細なことでも大丈夫!
悩みに小さいも、大きいもありません!!

一人で抱え込まず、お気軽にお話しに来てくださいね😊
おはなし会のご予約は公式LINEから⇒HITOEDA公式ライン

 

 

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